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2013.06.19 (Wed)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 第10回 テロの時代 ブッシュからオバマへ」 TV小僧

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シリーズ最終回は「テロの時代 ブッシュからオバマへ」。“唯一の超大国”となり、経済的繁栄を謳歌していたアメリカだが、21世紀に入るとその光景が一変する。 2001年9月11日の同時多発テロ事件である。ニューヨークとワシントン郊外の国防総省を襲った前代未聞の民間航空機テロ後に、長く続くことになったのが「テロの時代」。   アメリカは「愛国法」をもとに、テロ容疑者への尋問、拘束、電話の盗聴など、あらゆる手段を用いてイスラム過激派勢力の封じ込めを狙う。アフガンだけでなく、イラクへの戦争も仕掛ける。しかしイラクの場合、大量破壊兵器は見つからず、軍事介入の正当性に疑問符が付けられることになった。アメリカの大義は大きく揺らぎ、その威信を回復すべく登場したのがバラク・オバマだった。

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「アメリカン・エンパイアー」と呼ばれ、主要国の軍事費の合計を遥かにしのぐ軍事費を支出するアメリカは、21世紀を経てもなお“大国”として存続しうるだろうか・・・。 オリバー・ストーン監督は、シリーズ最終作を締めくくるあたり、第二次世界大戦から70年近くなるアメリカの軍事・外交戦略が全てにおいて正しいものだったのか、根本的な問いかけを行っている。そして、自らの歴史を正当化、美化している状況にも警鐘を鳴らす。  (引用元)


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2013.06.18 (Tue)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 第9回 “唯一の超大国”アメリカ」 TV小僧

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シリーズ第9回目は「“唯一の超大国”アメリカ」。レーガンの後を継いだのが、副大統領のジョージ・H.W.・ブッシュ。彼の4年間には、東欧社会主義圏で体制転換が起き、ベルリンの壁も崩壊。やがてソビエト連邦が解体して冷戦が終結する“激動の時代”だった。湾岸戦争も天安門事件も起きた。 この激変の時期にあって、アメリカは、世界との関係を再構築できるチャンスと捉え、寛容な外交姿勢に転じることはできなかったのか・・・。オリバー・ストーン監督ら制作者たちは鋭く問いかける。そして、湾岸戦争で勝利したブッシュが再選を阻まれ、民主党のクリントンが登場した時にもそのチャンスは訪れる。

オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 第9回 “唯一の超大国”アメリカ|BS世界のドキュメンタリー|NHK BS1

しかし、クリントンは保守派の圧力を受け、結局のところ軍事増強を推し進めることになった。「この時代、差し迫った脅威がアメリカには少なかったにも関わらず、共和党に輪をかけてクリントンは軍事支出を増やしてしまった」とストーン監督は指摘する。 1990年代は、“アメリカの一人勝ち”と言われた時代で、経済のグローバル化が進み、その蓄積された富もまたアメリカに向かった。“唯一の超大国”のアメリカは従来の外交姿勢を崩さず、結果的に「資本主義の正当性」を強調するだけであった。  (引用元)


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2013.06.16 (Sun)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 第8回 レーガンとゴルバチョフ」 TV小僧

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シリーズ第8回の「レーガンとゴルバチョフ」は、ソビエトのブレジネフ書記長死後の混乱を経て、若きゴルバチョフが登場し、レーガン大統領との間で一連の米ソ首脳会談を行っていく過程を描く。 第二次世界大戦後に世界各地で米軍を駐留させることになったアメリカは、分厚い産軍複合体を形成し、おびただしい数の核兵器を配備してきた。こうした国家のあり様を少しでも変えることはできたのではないか・・・。オリバー・ストーン監督ら制作者は、ここで1986年にアイスランドのレイキャビクで開かれたレーガン・ゴルバチョフによる米ソ首脳会談と、それに至る過程を「大きな歴史の分岐点だったとする。

オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 第8回 レーガンとゴルバチョフ|BS世界のドキュメンタリー|NHK BS1

レーガンは、基本的には核軍縮に前向きとされたが、一方で核抑止を確実にするためにSDI(戦略防衛構想)を打ち上げていた。しかし、ペンタゴンや軍のインナーサークルはSDIが“たわいない夢物語”であることも分かっていた。この構想に危機感を抱くゴルバチョフは、「アメリカがSDIを断念すれば、ソビエトは核兵器全廃に踏み出す・・・」という“大胆かつ明確な提案”をしてきた。ここでレーガンは逡巡する。 最後まで受け入れを迫るゴルバチョフは、会談終了後の車寄せでレーガンを見送る時にも再考を促した。しかし、歴史の歯車は核兵器の大幅削減へとは向かわなかった。  (引用元)


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2013.06.13 (Thu)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「アメリカ大統領の作り方」 TV小僧

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アメリカの大統領とは、国民が望むアメリカを体現する人物である。大統領にとって最も重要なのは政策でも演説でもなく、公私においてアメリカン・ドリームの象徴であり、その栄光を常に自分の身体で表現することだとする。 番組は、ニュース映像や大統領選のCMから大統領のパブリックイメージが体現した「アメリカ」を分析する。たとえば日焼けした顔に白い歯が印象的なジョン・F・ケネディは、希望に満ちあふれる若きアメリカのリーダー。レーガンはカウボーイを全面に押し出して大統領選に勝った。ヒーローが時として見せる「男の涙」は非常に有効であり、それを活用したのがビル・クリントンだった。

アメリカ大統領の作り方|BS世界のドキュメンタリー|NHK BS1

政治的な力を失うと、身体からもオーラが消えてしまう。神経質で自信がなかったニクソン大統領はヒーローを演じることなくウォーターゲート事件で失脚。正直者のジミー・カーターは強くあるべきアメリカの危機を認めてしまったために人気を失った。 第26代セオドア・ルーズベルトから二期目を務めるバラク・オバマまで、歴代の大統領がどうやって自分を演出してきたのか、そして政治生命を終える時、そのイメージがどう変わっていったかを、分かりやすく、ユーモアたっぷりに見せていく。  (引用元)


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2013.02.13 (Wed)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ダイヤモンド 永遠の輝きはこうして作られる」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「ダイヤモンド 永遠の輝きはこうして作られる」 13年01月31日放送分

2500年前にインドで発見されて以来、常に美、富、愛の象徴とされ、多くの人びとを魅了してきたダイヤモンド。 ベルギーのアントワープにはダイヤモンドの研磨工房や専門商社が立ち並び、世界中の8割のダイヤがここに集まるという。年間取引額は3兆円以上。その価値を決めるのは、4つの「C」。Carat(カラット), Color(色), Clarity(透明度)、そしてCut(カット)が最高級ダイヤを決定づける。 特に、カッティングは人の手が加わる唯一の工程だ。

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アントワープの職人は、代々受け継がれてきた技術でダイヤの輝きを最大限に引き出すため、屈折率や反射率を緻密に計算する。さらに、最新の技術を導入して原石を立体スキャンし、理想的なダイヤを出来るだけ多く切り取っていくのだ。 こうして作られた最高品質のダイヤの売買では億単位の金が動く。売り手、仲介業者、買い手の三者による商談には、常に駆け引きがある。顧客の依頼にぴったりの一品を求めてアントワープに仕入れにやってきた宝石商に密着し、ダイヤモンド取引の現場を取材。ダイヤモンドの本場、アントワープを舞台に永遠の輝きの誕生に迫る。  (引用元)


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2013.02.12 (Tue)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「プレミアリーグを作った男たち イングランドサッカーの再生」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「プレミアリーグを作った男たち イングランドサッカーの再生」 13年01月30日放送分

いま世界でも勢いのあるサッカーリーグとして、カネと名誉が集まるのがイギリスのプレミアリーグだ。しかし、1980年代のイングランド・サッカーは伸び悩み、苦しんでいた。スタジアムでファンが暴徒化するなどの事件・事故が相次ぎ人気は低迷、収益も下降線をたどっていた。 そんな中の1992年、当時のフットボールリーグからの分離、新設という形でFAプレミアリーグが誕生した。 発端となったのは、1991年に秘密裏に行われたある会合だった。

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マンチェスターU、リバプールなど、ビッグ5と呼ばれるチームのトップが放映権についての話し合いのためにテレビ局の応接室に集まった。そしてその後、議論は思わぬ方向へと進み、会合が終わった時、5つのクラブはプレミアリーグとして、「分離」を決断したという。この当事者5人を含む関係者へのインタビューと資料映像、秘密の文書などを交えて、プレミアリーグ設立の内幕をたどる。  (引用元)


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2013.02.08 (Fri)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ユーロ危機 欧州統合の理想と現実」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「ユーロ危機 欧州統合の理想と現実」 13年01月21日放送分

1998年に流通が始まった「統一通貨・ユーロ」。現在では17か国が参加する。しかし、2009年ギリシャの累積債務問題に端を発したヨーロッパ経済危機は、ポルトガル、イタリア、スペイン、アイルランドなどに次々と飛び火した。債務状況、経済成長力、技術力、それに勤勉性など、バラつきのある各国が集まり打ちあげた「統一通貨」の夢は“破たん”したのか?

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ユーロ圏に参加していないイギリスの記者が、通貨統合の歴史的経緯を、第二次大戦後の歴史的事実から紐解きながら、ユーロ構想の理想と今後について検証する。 経済格差や国民性の違う国々による統一通貨が、どう危機を迎えたのか。その構造を明らかにするため、農業国からプチ・バブルを謳歌したアイルランド、危機の発端となったギリシャ、それにイタリアや、救済のために多額の資金を供出することになったドイツなどを訪ねる。  (引用元)


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2013.02.07 (Thu)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「トイランド~おもちゃ開発の舞台裏」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「トイランド~おもちゃ開発の舞台裏」 13年02月06日放送分

おもちゃ産業は220億ドル規模のマーケット。子どもたちの心をつかんで一獲千金を狙おうと人々が日夜アイデアを競う。そんなおもちゃ発明家のひとり、ティムは、おもちゃフェアで自分が開発したアイデアをメーカーに売り込もうとプレゼンの準備に余念がない。

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彼の目標は、全米で大ヒットした商品を作った開発者たち。伝説の発明家たちが語る開発秘話を交えながら、奮闘する現代のおもちゃ発明家の日々を追う。  (引用元)


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2013.01.04 (Fri)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「世界の貧困 アニメ貧困史 貧しさはどこからやってきたのか」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「世界の貧困 アニメ貧困史 貧しさはどこからやってきたのか」 12年11月28日放送分

「世界から“貧困”をなくしたいなら、まずは貧困の歴史を知る必要がある」。そんな考えをもとに、この番組はアニメーションという手法を使って石器時代から現在に至るまでの貧困の歴史をたどる。そして専門家とともに、貧困をなくすための方策を考えていく。 狩猟・採集生活が営まれていた石器時代。人々はつねに天変地異や疫病によって、貧困や死の危険にさらされていた。

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初期文明の時代になっても、多くが十分な食糧や医療を受けられず、「世界の人々のほとんどは貧しかった。」と経済学者のJ・サックス氏は言う。やがて“慈善行為”という概念が生まれ、貧困者は救済を求めることができるようになる。そして植民地支配という、略奪による貧困の時代が来る。スペインに征服されたインカ帝国はたちまち土地や家を奪われ、人々はプランテーションや鉱山で働くことを余儀なくされた。そして、産業革命をきっかけに、極貧状態にある人の数が世界で減っていくことになる。ノーベル賞を受賞した経済学者スティグリッツは、「経済が発展すれば誰もが恩恵に預かれるという考え方はナンセンスだ。むしろ、格差は広がっている。」と語っている。歴史にあたることでヒントはあるのか・・・。  (引用元)


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2013.01.03 (Thu)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ヒトラーの暗号を解読せよ」 TV小僧

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BS世界のドキュメンタリー 動画 「ヒトラーの暗号を解読せよ」 12年12月18日放送分

かつてロンドンにあった極秘施設ブレッチリー・パーク(Bletchley Park)。第二次世界大戦中、地図にその名前すら記されていなかったイギリスの暗号解読本部である。そこでは、ナチス・ドイツの動向を探るため、選りすぐりの人間が集められ、ナチスの暗号解読に挑んでいた。第二次世界大戦は、無線技術の発達に伴って、情報発信の暗号化が進んだ戦争と言われる。ナチスは「エニグマ」という暗号機を使用していたが、ヒトラーはより解読が困難な暗号機の製作を命じた。イギリス軍関係者が「タニー」と呼んだ新鋭暗号機「ロレンツ」である。

BS世界のドキュメンタリー|ヒトラーの暗号を解読せよ-081526

ブレッチャリー・パークの技術者や数学者たちが、ナチスの暗号にどのように立ち向かい、解読していったのか…。二人のイギリス人の行動に光をあてながら、暗号解読のインサイド・ストーリーを見ていく。一人は「ロレンツ」解読の突破口を開いた数学者のビル・タット。もう一人が、暗号解読のスピードアップを実現させたエンジニアのトミー・フラワーズ。暗号解読の実態は長らく国家機密だったため多くを語らずに、この世を去った二人。彼らに焦点をあて、知られざる情報戦の内幕に迫る。  (引用元)


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