ドラマ・映画 アニメ 面白動画 ニャンコ ワンコ ダイエット・美容 モンロー(R18)

2012.05.13 (Sun)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「奇跡の治療法を求めて〜ヒトゲノム解読の成果は?」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「奇跡の治療法を求めて〜ヒトゲノム解読の成果は?」 12年04月23日放送分

10年前、ヒトゲノムが解読された。当時 遺伝子の設計図がわかれば、その働きを解明して不治の病も治療できると期待された。奇跡の治療法はどれだけ実現に近づいたのだろうか。遺伝性の疾患を抱えた3人の患者に密着し、遺伝子治療の可能性を探る。 23歳のソフィーは生まれたときから嚢胞性線維症(のうほうせい・せんいしょう)と闘ってきた。肺、すい臓に影響する病気で、患者の平均寿命は38歳。ソフィーは、遺伝子治療で先天的な免疫不全を克服した少年に会い、ほかの病気への応用を期待する。

BS世界のドキュメンタリー|奇跡の治療法を求めて 〜ヒトゲノム解読の成果は?〜-071146

エマは35歳、3度 がんと診断され、大きな手術とつらい化学療法を続けてきた。最大の不安は、生まれたばかりの息子が将来、遺伝性のがんに苦しむのではないか、ということ。エマは、ガン細胞の遺伝子情報の解析と研究を行う最前線を訪れる。 36歳のトムはアルコール依存症から立ち直ろうとしている。病気と向き合うため、アルコール依存になる特殊な遺伝子を持っているのかを確かめたいと思っている。トムは遺伝子の特定を行う研究所を訪れ、マウスを使った実験に立ち会う。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.12 (Thu)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「タイタニック 水との闘い 後編」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「タイタニック 水との闘い 後編」 12年04月03日放送分

後編では、浸水を食い止めるため、そして一瞬でも長く船を生き延びさせるために乗員たちは何をしたのか。また、乗客たちは猛然と襲い掛かる冷たい海水の恐怖の中、どのような恐怖を味わったのかを追う。 乗船していたタイタニックの設計者は船長とともに船の損傷を確認し、水没した第6ボイラー室の隣にある第5ボイラー室が最後の生命線と判断。そこでは、作業員たちが浸水を食い止めようと懸命に排水を続けていた。

BS世界のドキュメンタリー|ドキュメンタリードラマ タイタニック 水との闘い 後編-205422

一方、機関長とその部下たちは、機関室の強力なポンプにつないだホースを運んで第5ボイラー室に向かっていた。 しかし、船首部分は浸水が進むにつれて重さで深く沈み、その水圧にさらされ、タイタニックの構造を支える要のリベットが破たんし始める。ついに第5ボイラー室が水圧に屈したとき、タイタニック沈没へのカウントダウンが始まった。 刻一刻と沈んでいくタイタニック。次々と防水隔壁を乗り越えた海水の重みで船体は歪み、たわむ。こうして、金属の悲鳴と破壊音が響く暗闇の海に、タイタニックは飲み込まれて行った・・・(全2回)  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.12 (Thu)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「タイタニック 水との闘い 前編」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「タイタニック 水との闘い 前編」 12年04月02日放送分

前編では、氷山との接触から、船体の深刻な損傷が明らかになり、船長が乗客全員の避難を指示するまでの20分あまりを描く。 出港から4日目の深夜、北大西洋を全速で進むタイタニック号の奥深くにあるボイラー室で突然、エンジン停止を知らせる鐘が鳴る。氷山との激突を避けるためだったが、時すでに遅く、船は氷山の水中部分にある棚状のところに船底をこすりつけるように通過。船底の右舷側、船首から100メートルほどの範囲の数か所に亀裂が入り、氷点下の海水が第6ボイラー室を含む前方の区画に流れ込み始める。

BS世界のドキュメンタリー|ドキュメンタリードラマ タイタニック 水との闘い 前編-205008

船底では防水扉が閉じられ、作業員たちが必死で排水しようとする一方、タイタニックの事故は会社の評判を落としかねないと考えるホワイトスターライン社の社長は航海の続行を主張、再びタイタニックは動き始めた。しかし、この判断は浸水を加速させ、やがて取り返しのつかない結果を招く。 乗客の全員避難を決断した船長は、遭難信号を全方位に発信。救援がたどり着くまで何とか浸水のスピードを制御し、船を生き延びさせようという闘いが始まる。(全2回)  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.11 (Wed)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション “原子”が暮らしを変える」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション “原子”が暮らしを変える」 12年03月05日放送分

世界各地で研究が進む超微小世界の科学技術ナノテクノロジー。最先端研究をドキュメンタリーとドラマで紹介する3回シリーズである。

BS世界のドキュメンタリー|ナノ・レボリューション “原子”が暮らしを変える-091500

ナノテクノロジー研究がスタートしたのは1980年代。100万分の1mmの原子を自在に操作できる顕微鏡開発をきっかけに、それまでにない製品が次々に生まれてきた。日光を当てるだけで、汚れが分解される壁やガラスのコーティング剤。情報処理スピードが格段に速いコンピューター。人間の脳に近い回路の開発も進められている。第1回は、その歴史と暮らしに関わる研究を紹介する。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.10 (Tue)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション 地球の浄化が始まった」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション 地球の浄化が始まった」 12年03月07日放送分

世界各地で研究が進む超微小世界の科学技術ナノテクノロジー。最先端研究をドキュメンタリーとドラマで紹介する3回シリーズである。

BS世界のドキュメンタリー|ナノ・レボリューション 地球の浄化が始まった-091130

第3回は、地球が抱える問題への取り組みを紹介する。今、私たちは、エネルギー問題をはじめ、土壌、水、大気の汚染など、多くの問題に頭を痛めている。サウジアラビアでは、3倍の発電効率をもつナノテク太陽電池を開発し、メキシコやカナダでは、ナノ粒子を使って汚染物質を除去しようとしている。しかし、原子や分子を操作して作った物質は本当に安全なのだろうか? 世界の対策についても考える。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.06 (Fri)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「バーミヤンの少年」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「バーミヤンの少年」 12年04月05日放送分

アフガニスタンのバーミヤンに住む少年ミール。父アブドルは木材加工の仕事がたまに入ってくるだけで、月収は日本円に換算して約400円。母ミルワリは栄養不足で病床に伏すことがしばしば。姉とその夫をくわえての洞窟での暮らしは楽ではない。一家に届いた国際援助物資はわずかに毛布2枚だけという。 しかし、好奇心いっぱいのミールは明るさを失わない。ある時は、タリバンによって破壊された石窟を走り回り、ある時は、バーミヤン一帯を支配する軍閥の集会を見物する。

BS世界のドキュメンタリー|バーミヤンの少年-073939

「タリバンの大きなターバンが欲しいからタリバンに入ったのさ」と語る近所の大道芸人デルジャムおじさんの歌に笑い転げることもある。 このドキュメンタリーは2002年7月から翌年の5月まで、イギリス人のディレクター、フィル・グラブスキーがアフガニスタン政府の警告を押し切って単身バーミヤンに入り撮影した。季節の移ろいの中で、成長していく少年の姿を見事にとらえている。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.02 (Mon)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション 病が消える日」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「ナノ・レボリューション 病が消える日」 12年03月06日放送分

世界各地で研究が進む超微小世界の科学技術ナノテクノロジー。最先端研究をドキュメンタリーとドラマで紹介する3回シリーズである。 第2回は、医療分野でが進むナノテク研究に焦点を当てる。

BS世界のドキュメンタリー|ナノ・レボリューション 病が消える日-082153

今、がん細胞だけに薬を届ける微小カプセルや、人の吐く息ひとつで病気を発見する方法が開発されている。体への負担を減らし、病気を初期に治療できるようにすることが目的だ。ナノテクは近い将来、病気をこの世から消すことができるのか?  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.04.01 (Sun)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「チェルノブイリの真相 ある科学者の告白」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「チェルノブイリの真相 ある科学者の告白」 12年03月15日放送分

1986年4月26日に起きたチェルノブイリ原発の大爆発。旧ソ連の事故調査委員会の主要メンバーとして、事故後すぐに現地入りした科学者、ワレリー・レガソフが自ら見聞きした体験をまとめた回想録を元に描いたドキュメンタリードラマ。 爆発事故は、皮肉にも停電などで外部からの電力の供給がストップした際にいかに原子炉を安定して運転させるかを確かめる安全試験の最中に起きた。すぐに消防が駆けつけ消火作業にあたったが、放射線を浴びて倒れていった。現場には、事態を正確に把握して指揮をとれる者はおらず、幹部たちは何とか事故の情報を内輪にとどめることだけに執着した。その結果、事故の後も多くの従業員が発電所にとどまり被爆した。

BS世界のドキュメンタリー|ドキュメンタリードラマ チェルノブイリの真相 〜ある科学者の告白〜-204001

さらに、従業員の家族などが暮らす人口3万5千の街では、事故の情報は伝えられず、見えない死の灰が降り注ぐ中で、いつもと変わらぬ生活を送っていた。 2ヵ月後、IAEA国際原子力機関で報告を行うこととなったレガソフは、事故の影響の大きさを考慮して、ありのままの全てを公にすべきだと主張するが、政府側はレガソフを諭し、事故は従業員の操作ミスが重なったために起きたとだけ、公表させた。 チェルノブイリ原発事故の現場で何が起きていたのかを生々しく描くとともに、事故の背景に、単なるミスを超えた国家や社会のあり方が横たわっていたことを指摘する。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.03.25 (Sun)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「路上の子どもたちを救え/紛争地帯に生きる」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「路上の子どもたちを救え/紛争地帯に生きる」 12年03月24日放送分

▽「バンコク 路上の子どもたちを救え」は、親の離婚や育児放棄などで家を飛び出した子どもたちを救おうと、母親のような愛情を注ぎながら、奮闘するストリートティーチャーの日々に密着する。

▽「紛争地帯に生きる」は、分離独立派とインド軍や警察との間で激しい対立が続くカシミール地方で、催涙弾の薬きょうを集めて家計を支える13歳の少年を追ったドキュメンタリー。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく

2012.03.21 (Wed)

BS世界のドキュメンタリー 動画 「ジェニンの心」 TV小僧

bsw.gif
BS世界のドキュメンタリー 動画 「ジェニンの心」 12年03月20日放送分

ヨルダン川西岸地区のジェニンでおもちゃの銃で遊んでいた12歳のパレスチナ人少年アフメド・ハティーブがイスラエル兵に頭部を撃たれた。本物の銃を持っていると誤認されたのだ。 頭を撃たれたアフメド・ハティーブは、すぐに病院に運び込まれたが脳死状態に。病院の医師は父親に臓器移植を希望するかどうかを確かめる。父親はイスラム教の導師・イマームに相談し臓器移植を了承することを決断。 そしてパレスチナ人の臓器がイスラエル人に移植される。手放しに感謝する親もいれば、手術直後のインタビューで「パレスチナ人から移植してほしくなかった」と口走る親もいた。

BS世界のドキュメンタリー|ジェニンの心-075741

アフメドの父親は、その後、移植を受けた子どもの家族を訪ねる。涙ながらに感謝する親、最初に発したきつい言葉を謝罪する親など対応は様々。しかし、生きる希望を授かった子ども達を見るアフメドの父親の眼は優しい。その一方で「自爆テロより私の子ども行為のほうが、イスラエルに対する抵抗活動としては効果的だ」と微妙な発言もする。 パレスチナ人少年の臓器移植をめぐる関係者たちの心の揺れをていねい描く。  (引用元)


この記事をTwitterでつぶやく  この記事をTwitterでつぶやく

 |  BS世界のドキュメンタリー  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑  |  このエントリーをつぶやく